待合スペースおよび診察室を分離します

新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、8月31日(月)より、

かぜ症状(発熱、くしゃみ、咳、鼻水等)や胃腸炎症状(腹痛、下痢、吐き気等)のある方とそれ以外の方の待合スペースおよび診察室を分けさせていただきます。

 

受付で簡単な聞き取りをおこない、上記症状のある方は東通用口から入室いただき、指定の待合スペースにてお待ちいただいた後、②番診察室で診察をさせていただきます。なお、二次感染防止のため、待合スペースにお待ちいただくのは2組までとし。それ以外の方はいったん自家用車で待機いただきます。※後ほど電話にてお呼びいたしますので東通用口からお入りください

 

特に上記症状がある場合は、WEB予約をしていただき、事前にお電話で症状をお知らせいただけますよう、ご協力をお願いします。