当病院について

病院概要

病床数・診療科目

○一般病床…149床(回復期リハビリテーション病棟入院料Ⅰ 43床・一般病棟入院基本料7対1 106床(内 地域包括ケア入院医学管理料1 34床))

○診療科目・・内科・外科・小児科・呼吸器内科・神経内科・消化器内科・循環器内科・糖尿病内科・アレルギー科・リウマチ科・大腸 肛門外科・消化器外科・リハビリテーション科・腎臓内科(人工透析)・放射線科・麻酔科(医師 田端好成)

主要検査装置

主用検査装置○全身用ヘリカルCT ○MRI ○眼底カメラ ○超音波断層装置(腹部・心臓・動脈) ○骨密度測定装置

○心電計 ○脳波計 ○電子内視鏡 ○スパイロ ○一般撮影・造影透視用レントゲン
○人工透析装置(附属診療所)

和歌山生協病院の歩み

1980年12月 和歌山生協病院開設
1982年6月 人工透析開設
1987年9月 小児科開設
1988年11月 108床→149床に
1993年 病床整備改修工事
1996年5月 訪問看護ステーション「レインボー」開設
1996年5月 和歌山生協病院 在宅介護支援センター開設
1997年3月 病院リフレッシュ工事
1997年7月 リハビリテーション開始
1998年2月 デイケア開設
1999年9月 ヘルパーステーション「協同」開設
2000年 生協病院在宅総合ケアセンター(支援センター・レインボー・協同)設置
2000年5月 生協こども診療所開設
2002年7月 西別館完成
2003年4月 附属診療所開設 オーダリング稼働
2003年11月 管理型臨床研修指定病院認定
2003年12月 増築・全面改修リニュ-アル
2003年12月 回復期リハビリテーション病棟開設(48床)
2005年2月 日本医療機能評価機構・病院機能評価認定
2006年12月 認知症対応型デイサービス「よりあい」開設
2007年5月 生協病院耐震工事
2008年9月 亜急性期病床(8床)設置
2010年2月 日本医療機能評価機構・病院機能評価更新認定
2010年12月 和歌山生協病院・附属診療所増改築工事竣工、供用開始
2011年2月 和歌山生協病院・附属診療所 電子カルテ全面稼動
2014年5月 地域包括ケア1病床(18床)設置、亜急性期病床(8床)廃止
2014年6月 2階病棟52床、3階病棟54床、4階回復期病棟43床に病床構成を変更
2014年7月 地域包括ケア1病床34床に拡大
2015年2月 日本医療機能評価機構・病院機能評価更新認定
2016年7月 地域包括ケア1病床44床に拡大

 

診療報酬届出項目

*一般病棟入院基本料(7対1) *感染防止対策加算2 *臨床研修病院入院診療加算 *病棟薬剤業務実施加算 *救急搬送患者地域連携受入加算 *データ提出加算2 *重症者等療養環境特別加算 *療養環境加算 *診療録管理体制加算1 *医療安全対策加算2 *急性期看護補助体制加算(25対1) *後発医薬品使用体制加算2 *医師事務作業補助体制加算2(50対1) *救急医療管理加算 *退院調整加算 *患者サポート体制充実加算 *回復期リハビリテーション病棟入院料1 *地域包括ケア入院医療管理料1 看護職員配置加算・看護補助者配置加算 *地域連携診療計画管理料・地域連携診療計画 退院時指導料(Ⅰ) *院内トリアージ実施料 *夜間休日救急搬送医学管理料 *ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 *人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 *輸血管理料Ⅱ *輸血適正使用加算 *検体検査管理加算(Ⅱ) *外来リハビリテーション診療料 *がん性疼痛緩和指導管理料 *薬剤管理指導料 *医療機器安全管理料1 *小児科外来診療料 *別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院 *在宅時医学総合管理料又は特定施設入居時等 医学総合管理料 *在宅がん医療総合診療料 *在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問 看護・指導料 *透析液水質確保加算1 *無菌製剤処理料 *CT撮影及びMRI撮影 *入院時食事療養(Ⅰ) *脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)・初期加算 *運動器リハビリテーション料(Ⅰ)・初期加算 *呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)・初期加算

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